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結果を出すには理由があった!

【HAPPY&SMILEへの道】

最近は子どもの行事が多く、あちこち走り回っている長井です。

先週の3連休初日は、長女の中学生が新人加賀地区大会、次女は富山の黒部で合宿、三女は保育園の運動会。

ママは三女の運動会。役員もしているので、準備と後片付けで大忙し。

自分は次の日に黒部に向かうので、3連休初日は仕事に専念。

ただ長女の試合が気になるところ。

津幡で試合があったので、手が空いた瞬間、自転車でダッシュ🏃

ちょうど試合終了^_^;

長女からは絶対見にくるなと言われていたので、まあいいか。

2日目は次女が黒部へ。

小学生のバレーボールチームの合宿です。

長女の影響で始めたバレーボールですが、最近は陸上が良かったのではないかと思ってみたり・・・。

黒部に行ってビックリ

全国大会出場常連チームばかりが揃う合宿。

同じ小学生かと思うくらい、凄いチームばかり。

凄いチームばかり揃う合宿に出て感じたことは、結果を残すチームの在り方を肌で感じることができました。

指導者側と子ども達

厳しい指導についてくる子どもたち。

指導者も結果にコミットし一生懸命。

懇親会では、先輩指導者の耳を傾け、子どもたちの技術向上や精神面向上、厳しい指導をするには指導者の人間性も重要だなって。

指導者の人間性が不十分だと、子どもや、保護者から不満が・・・。

我々の業界も同じだなって。

経営者、スタッフ、お客様、地域

この関係性が大切なのと、人間性、人間力、技術向上が我々が今後しっかり取り組まなければいけないこと。

小学生バレーボールから感じましたが、「結果を出す」はいろんな仕事に共通するポイントを見れた気がします。

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